イソップ のハンドジェルの濃度は?アルコール何パーセント?

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イソップのハンドジェルはおしゃれでとても人気ですよね!

そんなイソップのハンドジェルのアルコール濃度気になりませんか?
一体何パーセントなのでしょうか?

イソップのハンドジェルもアルコール濃度を調べるとともに、その他の特徴なども調べてみました。

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イソップのハンドジェルのアルコール濃度は?

イソップ ハンドジェル

イソップのハンドジェルのアルコール濃度は

58~62%

です。

厚生労働省はアルコール濃度70%以上95%以下のエタノールが新型コロナウイルスには有効しており、70%以上のエタノールが入手困難な場合は、60%台のエタノールを使用した消毒も差し支えないとされています。
イソップのハンドジェルは58~62%…。
新型コロナウイルスへの有効性としては微妙なところですね。
もともとイソップのハンドジェルはきれいな水で手が洗えない時用のアイテムとして開発されました。
なので新型コロナウイルス対策にというようりも、手をきれいにするという感覚で使うのが良さそうです。
イソップのハンドジェルはとてもおしゃれなので、中身だけアルコール濃度の高いハンドジェルを入れるのもありですね。
ついついおしゃれでアルコール入りとなれば、飛びついてしまいますが、アルコール濃度には注意したいところです。
ちなみに、正式には「リンスフリー ハンドウォッシュ」といいます。
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イソップのハンドジェルの内容量は?

イソップ ハンドジェル

 

次に内容量についても見てみました。

内容量は2種類あり

・50mlの分が携帯用
・500mlがポンプ式

になっています。

ちなみに値段は50mlが1,045円、500mlが5,830円となっています。

50mlの方が割安ですね。

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イソップのハンドジェルの香りは?

イソップの商品といえば、香りが良いのも特徴ですよね。

アルコール入りのこちらのハンドジェルはどうなのでしょうか…?

公式サイトにはシトラス、ウッディ、ハーバルと書いてあります。

実際に香りを試してみると…

塗る前はウッディな香りが漂います。
実際に手に馴染ませるとシトラス系の爽やかな香りが手に広がります。
また、テクスチャーもさらっとしていて、他のハンドジェルのようにドロッとしていないので、スッと肌に馴染みます。
それでいて、保湿成分も入っているので、除菌・消毒・保湿がいっぺんにできて、香りにも癒されるという優れものです。
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イソップのハンドジェルについてネットでは?

イソップのハンドジェルについてネットではどんな反応でしょうか?

「香りがいい」「おしゃれ」「手荒れしない」と大好評でした。

アルコール度数が低いところが難点ですね。

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まとめ:イソップ のハンドジェルの濃度は?アルコール何パーセント?

イソップのハンドジェルについてまとめてきました。

アルコール度数は58~62%と低めでした。

ただ、見た目がおしゃれで香りも良く、保湿効果もあるので手荒れもしにくいので人気商品のようです。

きちんとアルコール度数を理解した上で、使いたいですね。

 

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